SNS運用型広告

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運用広告SNS

Twitter広告

プロモ商品と呼ばれる、タイムライン上やトレンド、おすすめユーザー欄に配信する広告です。
3つのプロモ商品があります。

概要

  • プロモツイート

    ユーザーがTwitterへログインした時、またページを更新した際にタイムライン上に表示される広告です。
    通常のツイートと同様に、タイムライン上に新しいツイートが追加されれば、プロモツイートもスクロールダウンされます。

  • プロモアカウント

    「おすすめユーザー」やアカウント検索画面、スマホのタイムライン上に表示される広告です。
    フォローボタンを押すことで、ユーザーはアカウントをフォローすることができます。

  • プロモトレンド

    トレンドトピックの最上部、ユーザーのタイムライン上部、ユーザーのプロフィールページに表示される広告です。1日1社限定の広告枠です。
    パッケージ商品として、「ファーストビュー」という動画を使った広告もございます。

メリット

  1. CPCが比較的安価

    他媒体と比べ、まだまだ安価なCPCで出稿することが可能となっています。
    ※案件やターゲティングによっては、CPCが高騰する場合もございます。

  2. 拡散力があり、
    2次拡散以降が無料

    リツイート機能により、ユーザーによって投稿が拡散される可能性があり、大規模なimp数を生み出すことができます。
    また、2次拡散以降のエンゲージメントは課金対象外となっているので、拡散されればされる程、eCPEやCPCが安価になります。

  3. 豊富なターゲティング

    ハンドルターゲティングというTwitter独自のターゲティングで、競合他社のファンへダイレクトに訴求が可能です。
    また、特定のテレビ番組に接触しているユーザーや、イベント(オリンピックやクリスマスなど)を話題にしているユーザーに対し、アプローチできます。

  4. モバイルアプリとの親和性が高い

    Twitterはスマホからのアクセスが全体の8割以上となっており、また空いた時間に見られることが多いので時間潰しとなるようなゲームやキュレーションアプリとの親和性が高いです。
    また、ゲームに関してはSDKを導入することで事前予約から休眠ユーザーの呼び起こしまで一貫したプロモーションが可能です。

料金

  1. 最低出稿金額

    50万円

  1. 他媒体と比べ、まだまだ安価なCPCで出稿することが可能となっています。

  2. 目的
    課金ポイント

    ウェブサイトのクリックまたはコンバージョン

    CPC/CPLC

  3. 目的
    課金ポイント

    ツイートのエンゲージメント

    CPE

  4. 目的
    課金ポイント

    アプリインストール、または再エンゲージメント率

    CPAC/OAB/CPI

  5. 目的
    課金ポイント

    Twitterでのリード

    CPL

  6. 目的
    課金ポイント

    動画再生

    CPV

FAQ

  1. Q:広告配信用のアカウントを新規で開設する必要はありますか?

  2. A:既にお持ちのアカウントで広告を配信することが可能です。広告用に新たにアカウントを作成しての配信も可能ですのでお気軽にご相談ください。

  3. Q:タイムラインだと広告が流れてしまうのでは?

  4. A:ユーザーがログインした際や再読み込みした際に表示されますので、ご安心ください。

  5. Q:ハンドルターゲティングのハンドルは、こちらで集める必要がありますか?

  6. A:弊社にて3万を超えるハンドルをアーカイブしております。料金やKPIに応じ、ご提案致します。

  7. Q:リスティングのキーワードは使えますか?

  8. A:利用可能です。ただし、リスティングのようにキーワードを能動的に検索するユーザーだけではないので、フレーズ一致での入稿や崩したキーワードをご提案致します。

  9. Q:海外に配信できますか?

  10. A:配信可能です(一部の国を除く)。また、言語ターゲティングを用いて指定した国で特定の言語を使用しているユーザーにのみ配信することも可能です。例)アメリカに住む日本語使用ユーザー

  11. Q:広告掲載基準はありますか?

  12. A:広告掲載ポリシーがございます。事前審査を行い、最適な内容をご提案致します。

Facebook広告

Facebook広告は現在、人気急上昇中のソーシャルネットワークサービス(SNS)です。

※利用者はGoogle、Yahoo!が多いが訪問時間はFacebookが首位

実名で顔写真を公開したSNSで、よりリアルな交流が取れます。 さらに、ニックネームでは無いため、誰が何の情報を発信しているのかすぐに分かる事ができます。この実名かつ顔写真公開のネットワークに広告を出す事が可能でございます。Facebook広告の利点は、広告を出してホームページへ誘導する事ももちろんの事、何よりの利点は、広告ターゲットを細かく設定し、見込み客の囲い込みにも利用できる点です。 他には、単純に広告クリック単価が安い点も利点です。また、Facebook広告の特徴に『情報の拡散効果』があります。これは、『リーチ』と呼ばれていますが、その情報がどこまで伸びたかという意味です。この『情報拡散効果』を活用する上で必要なのが『いいね!』ボタンの設置です。ホームページ内に『いいね!』ボタンを設置し、 リンク先でホームページ内にいいね!ボタンを設置するためのHTMLデータが作れます。 無難にフレームで表示させる事をお薦めします。Facebook広告のリンク先をフェイスブックページにする場合は、すでに『いいね!』ボタンがありますのでこの操作は不要です。とはいえ、ただいいね!が集まればいいということでもないので、どういった目的の上、どのメニューで配信してくかはしっかり考える必要があります。ただ、最初のステップとしてFacebookページを最大限に活かしていく為にも、いいね!の獲得は非常に重要なポイントになってくると思いますので、その際にも、弊社まで何なりとお問い合わせください。

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